「入門コース」募集要項
■入門コース終了後の講座について
【初級コース】
◆オルガンまたはチェンバロを学ぶ、2年間のコースです(要実技試験)。
◆年4回の講習会期間中に、講師による個⼈レッスン(各回30分)を受け、独奏に加え、器楽や声楽とのアンサンブルを学びます。
◆発表会(各年)を⾏い、2年終了時には、修了認定を発⾏します。
■入門コース終了後の講座について
【初級コース】
◆オルガンまたはチェンバロを学ぶ、2年間のコースです(要実技試験)。
◆年4回の講習会期間中に、講師による個⼈レッスン(各回30分)を受け、独奏に加え、器楽や声楽とのアンサンブルを学びます。
◆発表会(各年)を⾏い、2年終了時には、修了認定を発⾏します。
■初級コース終了後の講座について
【修了生プログラム】
◆個人レッスン等、修了生を対象としたプログラムを講習会期間中に開催します。
【上級コース】
◆オルガンまたはチェンバロを”専門的”に学ぶ、2年間のコースです(講師推薦による)。
◆年4回の講習会期間中に、講師による個⼈レッスン(各回1時間)を受け、講師から課される課題に取り組んでいただきます。
◆修了演奏会を行い十分なレベルに達していると判断された場合、ディプロマを授与します。
| コース内容 | ◆上級コース(2年間) 【対 象】 当劇場のオルガン・チェンバロ講習会「初級コース」を修了した受講者のうち、音楽大学等で専門教育を受けている、または、それに相当する実力を有しており、宮崎県内でオルガンやチェンバロの普及に意欲を持ち、入門コースの指導や演奏活動などを通して楽器の魅力を広く伝えていく意欲のある方。 ◆ジュニア上級コース(1年更新) 【対 象】 初級コースを修了し、より専門的な学びを希望する小・中・高校生。 【条 件】 チェンバロやオルガンの専門課程を目指すことも視野に入れ、ピアノなど鍵盤楽器の指導を受けていること。 |
|---|---|
| 受講条件 | ・初級コースを修了、または修了見込みであること。 ・講師(大塚直哉先生)の推薦を受けていること。 ・上級コースへのオーディション参加は、最大3回までとする。 ・過去にオーディションに参加した者は、原則として、過去に選択した課題曲と重複しないこと。 |
| 課題曲 | ◆オルガン ●J.S.バッハやブクステフーデなどのペダル付きオルガン作品より ●『クラヴィス』P42~43のNo.20~23 ●『クラヴィス』P50~69の手鍵盤のための作品から任意の1曲 ●『クラヴィス』P80~87「練習1~練習19」の右手を書かずに弾けるようになること。 ◆チェンバロ ●『クラヴィス』P6~25のNo.1~12 ●J.S.バッハの『平均律クラヴィーア曲集』第2巻より ●『クラヴィス』P80~87「練習1~練習19」の右手を書かずに弾けるようになること。 |
| 講習内容・各種制度 | ◆ レッスン・発表会 ◆ 個人練習制度 |
| 申込の流れ・方法 | ◆申込準備 10月の講習会で大塚直哉先生の推薦を受けてください(申込に必要です)。 ◆申込方法 |
| 選考方法 | 2027年2月の講習会時にオーディションおよび面接を実施します。 |
| 受講料 | 52,000円(年間) ※振込期限については合格後にご案内します。 |
ここに内容が入ります。
| 項目 | テキストテキスト |
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| 項目 | テキストテキスト |
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